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	<title>バスケスキルアップ講座 &#187; シュート</title>
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	<description>「メンタル」や「考え方」にも注目し初心者が上達を目指すための情報サイト</description>
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		<title>良いシュート動作の３つのポイント</title>
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		<pubDate>Fri, 21 May 2010 01:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>リーダー</dc:creator>
				<category><![CDATA[シュート]]></category>
		<category><![CDATA[シュートフォーム]]></category>
		<category><![CDATA[ディフェンス]]></category>
		<category><![CDATA[動作]]></category>

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		<description><![CDATA[良いシュート動作には３つのポイントがある。シュートをよく決める人は、この三つのポイントを必ず満たしている。これらのポイントを意識して練習していかなければいけない。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>良いシュート動作の３つのポイント。他にも大切な部分はいろいろあるけど、初級者のシュートで足りていないなと思う部分を３つ書き出してみる。</p>
<p>１．力みが無い<br />
２．いつも同じ動作<br />
３．シュートが入る</p>
<p>１について。おそらくシュートが苦手な人はこう思っているはずです。「なんであの人はあんなに軽くシュートをうつのに届くんだろう」と。シュートが苦手な人のほとんどが、シュートを決めるだけに必要な力を発揮できていない。現時点で軽くシュートが届かないのであれば、動作を工夫したほうがいい。軽い力みのない動作じゃないとシュートは入るようにならない。軽い重りを持ってよい姿勢でショルダープレスとかやってみるといい。肩がゆるんで力が発揮できるようになる。</p>
<p>２について。良いシュートを打つ人は「いつも同じ動作」でシュートをうっている。たとえ目の前にディフェンスがいようとも、ディフェンスがブロックに跳んでこようとも、変によけたりしようとせずに「いつもと同じ動作」をする。「ボールを持ってからボールが手から離れるまで」ではなくて、「ボールをキャッチする直前からボールがリングに入るまで」のあいだで同じ動作をしているように感じる。</p>
<p>３について。説明する必要はないと思う。どんなに形がきれいでも、シュートが入らなければ意味が無い。きれいなシュートフォームで確率５０％のシュートと、変なシュートフォームで確率７０％のシュートなら、変なシュートフォームのシュートのほうがいい。「きれいなシュートフォーム」を身につけるために練習するのではなくて、「入るシュート」を身につけるために練習する。まぁ１と２ができていればだいたい入るようになると思う。</p>
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		<title>理想のシュートフォームについて</title>
		<link>http://blog.basketball-course.com/shoot/244/</link>
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		<pubDate>Thu, 20 May 2010 01:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>リーダー</dc:creator>
				<category><![CDATA[シュート]]></category>
		<category><![CDATA[シュートフォーム]]></category>
		<category><![CDATA[動作]]></category>

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		<description><![CDATA[理想のシュートフォームとはどんなフォームなのか。形にこだわりすぎてはいけない。ジョーダンのフォームを真似したら誰でもシュートが入るようになるかと言ったらそんなことはない。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前、理想のシュートフォームについて書いたことがあります。今読み返すとけっこう変なことを言っているなと思ってしまいますが（笑）、旧・バスケスキルアップ講座では人気の記事です。３年前に書いた記事ですが、私自身の考え方もかなり変わってきました。ということで、今考える理想のシュートフォームについて書いてみようと思います。</p>
<p>まず、何を基準にして「理想」というのかについて。「形」を基準にするのであれば、例えばマイケルジョーダンのシュートフォームが理想的であるとか、コービーブライアントのシュートフォームが理想的であるとか、そういうことを考えて「真似」をすることができます。形だけはね。</p>
<p>でも、シュートにおいて最も大切なのは「入ること」です。「形」ばかりに注目するのではなく、自分がシュートを決められるかどうかを考える必要があります。仮にコービーのシュートフォームを真似したとします。それでコービーと同じくらいシュートが入るようになるでしょうか。そうはならないはずです。だったらそのシュートフォームは理想的なシュートフォームではないんです。</p>
<p>一人一人体格も筋力も考え方も性格も違う。だから、この形を示してこれが理想的なシュートフォームだなんてことは誰にも言い切れないのではないかと思います。誰かのシュートフォームはその人にとってだけ理想的なんです。あなたにとっての理想のシュートフォームは、結局あなた自身にしかわからない（見つけることができない）。</p>
<p>運動生理学的にこっちのほうが効率的な動きをしていそうだ、というようなことは言えるだろうし、私自身の中にも「良い動作」と考える動作はありますが、その法則に外れる動きをしながら高確率のシュートを決める選手はたくさんいます。目に見える形だけが全てではないということです。</p>
<p>私はシュートフォーム（シュート動作）がシュートの成功率に与える影響はそれほど大きくないと考えています。それ以上にメンタルや考え方といった、精神的なもの、目に見えないものが大きく影響を与えていると感じています。もちろん「良い形（よいシュートフォーム）」を追求するのは悪いことではありません。動作の工夫は今後も継続して続けていくべきですが、そこにとらわれすぎるものはよくないと思うのです。</p>
<p>頭でっかちになってはだめです。そんなに考えるんならそのぶん体動かしたほうが（シュート練習したほうが）早いと思う。どうやったら入るか、工夫しながらシュート練習したほうがいいです。</p>
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		<item>
		<title>シュート練習ってどうやればいいんですか</title>
		<link>http://blog.basketball-course.com/shoot/238/</link>
		<comments>http://blog.basketball-course.com/shoot/238/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 May 2010 03:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>リーダー</dc:creator>
				<category><![CDATA[シュート]]></category>
		<category><![CDATA[ゴール下]]></category>
		<category><![CDATA[練習]]></category>

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		<description><![CDATA[シュート練習のやり方。いきなり遠くのシュートを練習するのではなく、ゴール下などの近い距離で練習したほうがいい。入らないシュートをたくさんうつのはあまり効率的ではない。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>シュート練習ってどうやればいいんですか。という質問に対する回答。</p>
<p><img src="http://blog.basketball-course.com/img/b20100515.jpg" alt="シュート練習" /></p>
<p>まぁいきなり遠くからシュート練習を始めてもいいんですが、基本的にはよく言われているように、ゴール下から始めて順に距離を伸ばしていくのがいいと思います。</p>
<p>初心者がいきなりミドルレンジ（台形の外側）からのシュートを練習しても効率が良くないかもしれません。なぜなら試合ではほとんどうてないだろうし、試合でうてたとしても入らないから。だからまずはゴール下。ゴール下なら試合でも決められる可能性がある。</p>
<p>ゴール下のシュートを１００本中９５本くらい決められるように練習するんです（バンクシュート可）。ここを飛ばしちゃいけない。とにかく９５％くらいは決められるようになるまで練習してみる。もちろん動作を工夫しながら。ゴール下でそのくらい決められるようになったら、ミドルシュートも前より断然入るようになってます。これほんと。</p>
<p>そしたらミドルレンジからのシュート練習も楽しくなります。前より入るから。楽しいから集中して、熱意を持って取り組めます。シュートが入るようになります。</p>
<p>ということで、まずはゴール下で９割を目指しましょう。ゴール下なら少し練習すればすぐに入るようになるから楽しいですよ。</p>
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		<item>
		<title>セットシュートにすると入らない</title>
		<link>http://blog.basketball-course.com/shoot/222/</link>
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		<pubDate>Sat, 17 Apr 2010 11:08:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>リーダー</dc:creator>
				<category><![CDATA[シュート]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[スリーポイント]]></category>
		<category><![CDATA[力み]]></category>

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		<description><![CDATA[シュートで大切なことは「入ること」であるから、入るシュートを選択しなければいけない。セットシュートが入らない場合は単に練習不足であることが多いから、練習で改善できる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>スリーポイントがジャンプシュートでうてる。でもジャンプシュートをすると疲れる。<br />
かといってセットシュートにすると入らない。どっちを使ったほうがいいか。</p>
<p>という質問に対して答えます。</p>
<p>シュートで最も大切なこと、それは「入ること」だと思います。だから入るほうを選択すべきです。ジャンプシュートのほうが入るならジャンプシュートを選択したほうがいい。</p>
<p>しかし、「疲れる」というところが気になります。ジャンプシュートをするがために体に必要以上に負担をかけているのかもしれないので、もしかしたらセットシュートにしたほうがいいかもしれません。</p>
<p>セットシュートにすると入らないというのは、単に練習が足りていないからだと思います。私もずっとジャンプシュートでうっていたがためにセットシュートが安定しないという時期がありましたが、集中的に練習することですぐに慣れましたよ。とにかくたくさんうちこんで見てください。感覚が磨かれてくると思います。</p>
<p>シュートは基本的にジャンプシュートがよいと考えていますが、無理をしすぎて体が力んでしまうようならセットシュートを選択したほうがいいです。特に体の小さい選手はスリーポイントをジャンプシュートでうつというのはなかなか難しいので、総合的に見て自分がやりやすいほうを選択してください。</p>
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		<title>情けないですがシュートフォームがかたまっていません</title>
		<link>http://blog.basketball-course.com/shoot/206/</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 01:23:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>リーダー</dc:creator>
				<category><![CDATA[シュート]]></category>
		<category><![CDATA[シュートフォーム]]></category>
		<category><![CDATA[筋力]]></category>
		<category><![CDATA[股関節]]></category>

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		<description><![CDATA[シュートフォームをかためるためにはたくさんシュートを打たなければいけない。かためるというよりは、練習の中で体にとって気持ちがいい動作を見つけると考えたほうがいいかもしれない。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>ボクもスリーポイントが打ちたい！！！！！ んですが、まだ、シュートフォームが固まっていなくてよく変なシュートを打つんです。どんなシュートフォームがいいのか未だに探しています。高校生にもなって情けないですが・・・・・。 </p></blockquote>
<p>シュートフォームが固まっていないのは、今までうってきたシュートの絶対数が少ないことが原因のような気がしますが、ある程度シュートフォームがかたまってきたとしても、シュートの試行錯誤は続けていくことになると思います。ですから、高校生にもなって情けないなどと思う必要はありません。むしろ試行錯誤をやめているほうが情けないくらいに考えておきましょう。</p>
<blockquote><p>まずはシュートフォームを固めることそして、脚力をつけることこれをやっていきたいいんですが、先輩には足腰が弱いといわれたのでしっかり走るのを意識して足首やら手首やらを鍛えていきます。</p></blockquote>
<p>シュートフォームをかためるには、とにかくたくさんシュートをうつことが必要です。しかしただやみくもにシュートをうてばいいというものではないので注意してください。指先の感覚を確かめながら、一本一本体の動きを調整するようなイメージで。</p>
<p>見ていて「シュートフォームが固まっていない」と感じる人のシュートは、ボールの持ち上げ～リリースまでが遅いです。ここが遅いとボールをとばすために「筋力」が必要になってしまいます。意識してみるといいかもしれません。</p>
<p>足腰を鍛えるためには、筋トレというよりも走り込みをたくさんするといいと思います。長距離を走るのではなくて、短い距離のダッシュを何本もやる感じです。土台がしっかりすれば、その分シュートも安定します。</p>
<p>足首や手首を鍛えたりはしなくていいような気がします。やるなら肩や股関節のトレーニングですね。</p>
<blockquote><p>いきなり話し変わるんですけどボク、股関節の辺りが痛くて上手く動けないんですよ。だから、それを直す方法、もしくは和らげる方法知ってたら教えてほしいです。なんでもいいんでアドバイスください。お願いします。</p></blockquote>
<p>動いていて痛みがあるのなら専門家に診てもらったほうがいいです。痛みの原因がなんなのかわからなければ対処のしようがありません。特に痛みが長引くようであれば、面倒くさがらず早めに専門機関にいって見てもらったほうがいいと思いますよ。</p>
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		<item>
		<title>何回教えてもまったく直らない</title>
		<link>http://blog.basketball-course.com/shoot/202/</link>
		<comments>http://blog.basketball-course.com/shoot/202/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 07:22:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>リーダー</dc:creator>
				<category><![CDATA[シュート]]></category>
		<category><![CDATA[シュートフォーム]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[何階教えても変なシュートフォームが直らない。それは本人が変なシュートフォームだと気がついていないのかもしれません。客観的に自分の動作を見つめる機会をつくることが必要です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>自分のシュートフォーム自体あまりきれいではないのですが友達はもっと汚いので自分流に教えているのですが何回教えてもまったくなおらないのです。どうやって教えりゃいいでしょうか？</p></blockquote>
<p>その友達のシュートフォームを直すには、まずシュートフォームがいまいちだということを本人に自覚させなければいけないと思います。かっこ悪いシュートフォームだということが自覚できたら、誰だって直そうとしますよね。何回教えても直らないってことは自覚できていない可能性があります。その友人は、自分ではかっこいいシュートをうっていると思っているのかもしれないんです。シュートの様子をビデオでとって見せてあげるのが一番いいです。携帯の動画撮影機能などを使えば可能です。</p>
<p>個人的には、きれい、きたないという基準でシュートをとらえないほうがよいような気がします。おそらく自分の中の理想的な形のシュートフォームと同じだと「きれい」ということになるのだと思いますが、あまりに形にこだわりすぎて大事なものを見失ってはいけません。シュートで大切なのは見た目のきれいさではなく、シュートの成功率です。成功率が高いなら、変なフォームのシュートでもかまわないのです。まぁたいていはシュート率が高いとフォームも無駄がない感じになりますけどね。</p>
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		<item>
		<title>形より大切なもの</title>
		<link>http://blog.basketball-course.com/shoot/188/</link>
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		<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 06:38:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>リーダー</dc:creator>
				<category><![CDATA[シュート]]></category>
		<category><![CDATA[シュートフォーム]]></category>

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		<description><![CDATA[形なんてどうでもいい。シュートは入ればなんだっていい。きれいなシュートフォームがシュートを決めてくれるんじゃない。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>なんだか形にこだわりすぎなんじゃないかって。さっき初心者がワンハンドシュートを身につける方法を考えていたら、ふとそう思った。もしかしたら、形（シュートフォームとか）にこだわるあまり成功率を落としていることもあるんじゃないかって。大切なのは「入ること」であって、「シュートフォーム」はどうでもいいのに。</p>
<p>もちろん誰かに教える場合は形も教える。それは「時間を短縮するため」だ。本当は「どうやったら入るようになるだろう」と自分で考え、動作を工夫していくのがいい。でも０からそれをやるには膨大な時間がかかるから、ある程度の形を教えているわけだ。</p>
<p>もしその形がしっくりこなければそこにこだわる必要はない。追求すべきは「どうやったら入るようになるか」ということ。たとえ変なシュートフォームでもいいんだ。それでシュートが入っているなら。</p>
<p>でも実際には「どういうシュートフォームなら入りますか」とか「どういうシュートフォームならシュートが届きますか」とか、そんなことを言っている人も多い。シュートフォームがシュートを決めてくれるんじゃないんだよ。シュートフォームは「うった結果」でしかなくて、「シュートを決めるための手段」ではないんだ。</p>
<p>リングにボールを通す方法はたくさんある。正解は一つじゃない。大事なのは「どうやったら入るかということを追求すること」であって、その結果がどんな変な形となってあらわれていても気にする必要がない。まぁ心配しなくてもたいていは同じような形になっていくよ。たくさん練習していけばね。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>どうしたらボールに回転ががかかるようになりますか？</title>
		<link>http://blog.basketball-course.com/shoot/78/</link>
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		<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 03:04:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>リーダー</dc:creator>
				<category><![CDATA[シュート]]></category>
		<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[回転]]></category>
		<category><![CDATA[感覚]]></category>

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		<description><![CDATA[どうやったらボールに回転がかかるのか。前にとばそうとすると回転がかからなくなるのです。特に手首を返すことを強く意識してしまうと、回転がかからなくなります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>上にシュートする分にはボールに回転がかかるのですが距離が離れていくにつれてボールに回転がかからなくなってしまいます。どうしたら距離が離れてもボールに回転ががかかるようになりますか？</p></blockquote>
<p>どうやったら距離が離れても回転のかかったシュートがうてるのか。実はこの質問の中に、すでにヒントは隠されています。</p>
<p>「上にシュートする分にはボールに回転がかかるのですが」</p>
<p>上にシュートをうっている感覚なら、ボールに回転がかかっているわけですよね。だったら、距離が遠くなっても同じような感覚でシュートがうてるようになればいいのです。</p>
<p>距離が遠くなると回転がかからなくなるというのは私も経験したことがあるのでよくわかります。遠いと「届かせよう」と思うあまり、手首を使って「前に」ボールをとばそうとするんです。そういうシュートをうつと、ボールに回転はかかりません。</p>
<p>「前」ではなくて「上」にボールをとばす感覚でシュートがうてるようになると、回転がかかるようになってくると思います。今までのシュート動作をもう一度見直して、どういう動作のときに回転がかかるのか確かめてみるといいと思います。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>シュート勝負@世界一周</title>
		<link>http://blog.basketball-course.com/shoot/58/</link>
		<comments>http://blog.basketball-course.com/shoot/58/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 02:49:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>リーダー</dc:creator>
				<category><![CDATA[シュート]]></category>
		<category><![CDATA[シューター]]></category>
		<category><![CDATA[スリーポイント]]></category>
		<category><![CDATA[プレッシャー]]></category>
		<category><![CDATA[勝負]]></category>
		<category><![CDATA[練習]]></category>

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		<description><![CDATA[おすすめのシュート勝負。かなり盛り上がります。シュートは連続で決められることが大事。台形のシュートは連続で決めたいところです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>よくやっていたシュート勝負を紹介。「世界一周」と呼んでいたような気がします。チームメイトと勝負して楽しめます。プレッシャーなんかもあるので、それに耐える練習にもなります。</p>
<p><img src="http://blog.basketball-course.com/img/aroundtheworld.jpg" alt="シュート練習・世界一周" /></p>
<p>ルールは簡単。じゃんけんで先攻後攻を決め、上の図の番号順にシュートをうっていきます。スタートの位置は反対側にしてもOK（先行が１の場所からスタートで、後攻が１１の場所からスタート）。</p>
<p>１２と１８は、バックボードの裏側からバックボードの上をこえてのシュート、１３～１７はスリーポイントです。シュートを決めることができたら次の場所に進めます。</p>
<p>１本ずつ交互にシュートをうっていくのではなくて、シュートを外したら交代です。シュートを決めたら次の位置からのシュートも連続で行うことができます。外さなければ、一回のターンで全ての位置を終えることも不可能ではありません。</p>
<p>何かをして集中力を無くさせたり、動作の妨げにならない程度に近づいてプレッシャーをかけたりしても面白いです。シューターはそれに負けないように、集中してシュートをうつように心がけます。</p>
<p>スリーポイントやバックボード裏からのシュートが難しければ、１～１１までで勝負してもいいですね（他の人と勝負しなくても、１～１１まで連続でシュートを決めるとか、自分ひとりでそういう練習もできます）。負けたほうが○○するというペナルティをつけると、さらに勝負が盛り上がります。</p>
<img src="http://blog.basketball-course.com/?ak_action=api_record_view&id=58&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>シュートを軽くうつためには飛距離を伸ばす意識で練習</title>
		<link>http://blog.basketball-course.com/shoot/52/</link>
		<comments>http://blog.basketball-course.com/shoot/52/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 05:03:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>リーダー</dc:creator>
				<category><![CDATA[シュート]]></category>
		<category><![CDATA[トレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[リラックス]]></category>
		<category><![CDATA[筋力]]></category>
		<category><![CDATA[練習]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[シュートを軽くうつためには飛距離を伸ばしていくつもりで練習するといいです。遠くからでもシュートが届くから、軽くシュートをうつことができるんです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>決定率の高いシュートをうつためには、シュートを軽くうてる必要があります。力んでしまうとコントロールが難しくなるからです。シュートのうまい選手を見ると、かなりリラックスした状態でシュートをうっているということがわかります。ガチガチに力んでシュートしている上級者はいませんよね。</p>
<p>Michael Jordan vs LeBron James vs Kobe Bryant &#8211; the jumpshot<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/H-WtCpiuFYU&#038;hl=ja&#038;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/H-WtCpiuFYU&#038;hl=ja&#038;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
マイケルジョーダン・コービーブライアント・レブロンジェームスのシュート動画です。どのシュートも、空中で非常にリラックスしています。力むどころか脱力している感じがしますね。</p>
<p>シュートを軽くうつためには、筋力トレーニングだけでなく、飛距離を伸ばすことを意識したシューティングをすると良いことがあります。そういう練習をしていると少しずつ飛距離がのびていくと思いますが、飛距離がのびてくると近い位置からのシュートはより少ない力でうてるようになります。どんどん飛距離をのばしていって最大飛距離をスリーポイントラインより後ろまでもっていくことができれば、きっとスリーポイントラインからのシュートも楽にうてるようになるはずです。</p>
<p>練習する際は、ぜひジャンプシュートで。上の動画を見るとわかると思いますが、トップ選手は基本的にどのシュートもジャンプシュートです。いきなりは無理でも、最終的にはそこを目指していきましょう。</p>
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