「バスケ用語・言葉の意味」の記事一覧(4 / 20ページ)

DF・OF

DFとはディフェンスのこと。文章上ではディフェンスをDFと表現することも多い。OFはオフェンスのこと。 OF・DFと表現すると違いはわからないが、オフェンスの英語表記にはoffenseとoffenceの二種類がある。of・・・

C(シー)カット

C(シー)カットとはオフェンス時のパスを受けるための動きの一つで、ディフェンスの背中側を回って再び外側に開いてボールを貰う動き。アルファベットのCの形で動くのでCカットと言われる。 この動きはローポストに味方がいるときに・・・

8秒ルール(8秒バイオレーション)

8秒ルールとは、オフェンスがボールを保持してから8秒以内にフロントコートまでボールを運ばなければいけないというルールで、バックコートにボールがあるまま8秒以上が経過するとバイオレーションとなりボールの保有権が相手チームに・・・

5秒ルール(5秒バイオレーション)

5秒ルール(5秒バイオレーション)とは、ボールを受け取ってから5秒以上ボールを持ち続けてはいけないというルールで、スローイン時に審判からボールを受け取った時やフリースロー時に審判からボールを受け取った時、ボールを持った状・・・

45°(45度)

45°(45度)とは、フロントコートのフリースローラインの延長線とスリーポイントラインとが交わる辺りのことを言う。バックボードに対して角度が45度となるため、45度(よんじゅうごど)と言われる。また「ウイング」と言われる・・・

3秒ルール(3秒バイオレーション)

3秒ルールとは、制限区域内に3秒以上いてはいけないというルール。同じ選手がずっとリングに近い位置にい続けないようにする(動くことをうながす)ためのルールで、3秒以上いるとバイオレーションとなり(3秒ヴァイオレイション)、・・・

サブコンテンツ

このページの先頭へ