ディフェンスをしたとき足が動きません

無料レポート

現在バスケスキルアップ講座ではバスケ上達に欠かせない「あるスキル」を解説したレポートを無料配布しています。

レポートを今すぐダウンロードする

ディフェンスをしたとき足が動きません

ディフェンスをしたとき、足が動かない事が結構あります。ストレッチの仕方が悪いのでしょうか?どうしたら足が動きますか?何か方法はありますか?

足が動かないのは、ストレッチなどが原因なわけでも、足の筋力が足りないわけでもありません。体の使い方の問題です。

足が動かない瞬間のことをよく思い出してほしいのですが、その瞬間というのは、足がかなりふんばっていると思います。しかも、ももの前面に力が入っている状態で。そういう感じで足に力が入ってしまうと、次の一歩が出せなくなります。

「できるだけふんばらないように」動く努力をすべきです。どうやったら踏ん張らずに動くことができるのかということをよく考えてみてください(こういうところを自分の頭で考えることが大切です)。そして、普段のディフェンス練習もそういう意識で取り組んでみてください。今までとは少し違うステップになると思います。

また、オフェンスに予想外の動きをされると足が固まってしまうことも多いので、あらかじめ予測しておくということも同じくらい大切です。ディフェンスの練習はきついものが多いですが、ぜひ頑張って取り組んでほしいと思います。

関係してるかもしれない投稿

この記事の紹介には以下のタグが使えます。コピーしてブログにそのまま貼り付ければOK。:
無料動画プレゼント

現在バスケスキルアップ講座では無料動画をプレゼントしています。

動画の内容は「ジャンプする前に成功することが決定しているダブルクラッチ」です。なぜジャンプする前にダブルクラッチが決まることが決定しているのかという解説をつけてプレゼントします。この「なぜ」の部分の考え方は他の技術にもいかせます。ぜひ活用してください。

下のフォームにメールアドレスを入力し送信ボタンをクリックするとすぐに届きます。バスケスキルアップ講座公式メルマガに登録されますが、メルマガは24時間アクセス可能な専用ページでいつでも解除できますのでご安心ください。
動画申請フォーム:

※ メールアドレスの間違いが多くなっています。ご登録の前に今一度お確かめください。

トラックバック&コメント

この記事のトラックバックURL:

まだトラックバック、コメントがありません。

コメントを投稿する



»
«